『外断熱を使用することで構造躯体が長持ちします』
【外断熱構法の特徴】
構造躯体の外側を断熱材で包む外断熱

外断熱では、壁内から断熱材がなくなるため通気性が向上し、湿気や結露を抑えることができます。また柱や配線、配管などによる断熱材の不連続部分がなくなり、確実な断熱性能と冷暖房効果を得ることが出来ます。

【独自のこだわり】
断熱材に「高性能フェノールフォーム」を壁・床に使用

高度の断熱性能とともに、優れた耐火性をもあわせもつ高性能
断熱材
●燃焼実験



 
エアドリームは、たった1台の室内機でオールシーズン、24時間、常に温度差のない快適な室内環境を実現します。気になるランニングコストは月々10,000円*という低コストも魅力の一つです。
※床面積約150u(約45坪)程度の場合
1・2階の全ての窓にLow-E複層ガラスサッシが使用されています。断熱性に優れ、遮熱効果が高いLow-E複層ガラスサッシは、日射熱や外気の影響を抑え、エアドリーム効果をより高めます。
住まいに加わるさまざまな荷重を受け止め、文字通り暮らしを支えるのが基礎です。住友林業ツーバイフォーの2×4住宅は、建物全体の荷重を基礎全面でどっしりと支えるベタ基礎構造。
●基礎構造図
※基礎は、地盤や地域によって仕様が異なります。
 
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